或るガノタの散文的日記

カテゴリ:ガンダム( 26 )

ファーストガンダムその5

俺「え~というわけで久々にファースト時代背景解説です。お2人とも今日もよろしくお願いしますね☆」
シャア「君のミスで前回消滅した解説をもう一度しなければならないのか・・・これでは道化だよ。
ガルマ「・・・懲罰の覚悟をしておけ。
俺「いやいや、俺のせいじゃないですよ!エキサイトブログのバランサーが・・・」
シャア&ガルマ「つべこべつべこべと、なぜごめんなさいと言えんのだ!
俺「私が不慣れなばかりに・・・すみませんみなさん・・・(しくしくしく)」

シャア「さて、それでは始めよう。ジオン・ズム・ダイクンがこの世を去り、ジオン共和国が公国制に移行するとジオン国内は一気に武力を用いての独立へと世論は傾いていった。そして強大な地球連邦に対抗すべく兵器の開発を進め、0073年に人型兵器MS-01、つまりモビルスーツの開発に成功したのだ。」
俺「おお~遂にガンダムシリーズの象徴ともいえるMSの登場ですね!あ、でも前から疑問に思っていたんですがMSって人型ですけど何か意味はあるんですか?」
シャア「ああ、それは・・・」
ガルマ「(髪の毛くるくるしながら)シャア、君は初回講座から引き続きだったんだろ?休みたまえ。それは士官学校を主席で卒業した私が答えよう。MSは従来の宇宙戦闘機には無い手足がある事によって汎用性が高く、AMBACによる姿勢制御が可能となったのだ。」
俺「え、AM・・・なんですって?」
ガルマ「AMBAC(アンバック)だ。宇宙空間で可動肢の一部分を動かすと本体は反作用を受けて逆の方向へ動く性質を利用して姿勢を制御する手法だ。宇宙飛行士が手足をバタバタさせて動いているのと同じ理屈だな。」
俺「え~でもスラスター付いているんだからわざわざそんなものを利用しなくても姿勢制御出来るじゃないですか?」
ガルマ「え、いやそれは・・・(ひそひそ)シャア、援護を頼む!」
シャア「・・・(つーん)」
ガルマ「き、聞こえないのか?どういうことだ?こちらからは確かに合図を送っているはずなのに(焦り)」
シャア「ガルマは分からないようだから私が説明しよう。AMBACはバーニアやスラスター等で姿勢制御を行うより素早く、推進剤の消費もなく姿勢制御を行えるのだ。宇宙空間では無駄になると考えられていた手足が非常に有用なものとして働くのだよ。」
俺「さすがシャア大佐だ。良い知識を持っていらっしゃる。それに比べ・・・(チラッ)」
ガルマ「ぐっ・・・シャア!私の合図は見ていたはずだ!手の打ちようはあっただろう!」
「・・・ガルマのプライドを傷つけちゃ悪いと思ってな。」
ガルマ 「私のプライド?」
シャア 「休んでいろと私に言っただろ?」
ガルマ 「…」
シャア 「それにガルマの知識なら、あの程度の危機は難なく切り抜けてくれると信じていた。すまんな。」
ガルマ 「うん、それはそうだな。いや、わかればいい、シャア 。」
俺「(謀られてるよアンタ!)」
シャア「とにかくその後改良を重ね、試作5番目の機体が初の制式量産型MSとなった。その機体こそMS-05ザクI(旧ザク)だったのだ。そして一年戦争緒戦では、ザクIとその改良型であるザクIIを大量に生産して戦線に投入して多大な戦果を挙げたのだが・・・今日はこの辺がキリが良いかな?」
俺「そうですね。難しい話ばかりだと俺の脳が追いつきませんし。次回は一年戦争初期について語ってみたいと思います!」
ガルマ「ジオン公国に栄光あれ~!
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by ray_ms06 | 2005-11-01 00:54 | ガンダム

劇場版Zを語る

a0043795_2215429.jpgえ~今回は目前に迫った劇場版Zについて語ってみたいと思います。卒論で忙しいと言いながら何だお前は!

前回の「星を継ぐ者」は想像をはるかに上回る面白さで、特にリニューアルされた戦闘シーンにはついついアッシマーのガンプラを買ってしまうぐらい痺れまくりでした。

そして今回のタイトルは「恋人たち」Zは女性キャラがかなり活躍するお話なので男女のやりとりが多くなっているのでしょう。しかしこのタイトルには疑問がある・・・まぁすっごくくだらないですが・・・

Zでカップルっていましたっけ?

いや、だってですよ「恋人=つきあってる」って事じゃないですか!カミーユ&フォウはA
はしたけど付き合ってたわけじゃないし
カミーユ&エマさんはあなたと私は恋人でもなんでもないんだから!だし、ヘンケン艦長はエマさんに社内セクハラしてたし。

さらに言うとシロッコは恋人というより愛人と言った方がなんかしっくり来ますしシャアはロリコンだからレコアさんをふっちゃうし。

そうなるとかろうじで該当するのは姉さん女房をことごとく失ったジェリドとカクリコン&アメリアフランクリン・ビダン&マルガリータ(え?)のカップルか!いや、アムロ&ベルトーチカもベルトーチカが男を奮い立たせるために愛撫すると言ってたからきっと既成事実を(略)

以上、くだらぬ疑問でした。
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by ray_ms06 | 2005-10-28 22:59 | ガンダム

ファーストガンダムその4

シャア「さて、今回も始めるとするか・・・むっどうした?」
俺「いや、前回のファーストの紹介でシャア大佐が不明瞭な発言をしたと噂になっているんですが・・・。」
シャア「冗談ではない!私との対話をまとめて文章にしているのは君だろう!?せっかく私自ら解説しているというのに・・・君はいいブロガーだったが君の思い込みがいけないのだよ。
俺「ぐっ・・・認めたくないものだな若さゆえの過ちというものは・・・。
シャア「そんなベタなセリフを言っても許されんぞ。恥をかきたくなければ自分のミスをなくせ!
俺「うぅ・・・今日はやけに厳しいですね。」
シャア「いままでは君に甘すぎた・・・反省している。認めたくないものだな・・・。
俺「って自分も使ってるやんけ!」

シャア「さて、時間が惜しいので始めるか。U.C.0051に地球連邦政府が新規スペースコロニー建設の凍結を発表し、スペースノイドの反感が高まっていったのだが、その中でジオン・ズム・ダイクン・・・そう、私の父が現れたのだ。」
俺「(なんか誤魔化されたような・・・)え~と、ジオン・ズム・ダイクンはコントリズムとかいうのを提唱していたんですよね?」

シャア「ああ・・・コントリズムとは簡単に説明するとスペースノイドによるサイドごとの独立と、宇宙移民を再開して地球を保護しようという理念なのだ。それとニュータイプという概念を初めて口にしたのもジオン・ズム・ダイクンだと言われている。」
俺「ガンダム作品のキーワードになっているニュータイプはここで出てくるのですね!」

シャア「ここでニュータイプについて説明するが、宇宙という広大な生活圏を手に入れた人類は認識能力が拡大し、肉体的、精神的にあらゆる物事を理解する事ができ、それが全人類に広がった時にかつてなしえなかった相互理解が可能となる、というのがニュータイプの大まかな概念だ。もっとも一年戦争では尋常でない働きを見せたパイロットをニュータイプと捉え、数多の悲劇がおきてしまったのだが・・・。」
俺「ん~ニュータイプの定義は難しいですからねぇ・・・。」

シャア「まぁニュータイプの概念はともかく話を戻すがU.C.0058にサイド3が地球連邦政府からの独立を宣言し、ジオン・ズム・ダイクンを首班とする共和国政府が樹立されたのだ。勿論連邦政府はこれに憤り、翌U.C.0059に地球連邦政府がジオン共和国に対して経済制裁を行ったのだ。」
俺「地球連邦ってなんか卑劣なイメージがありますよねぇ・・・。」

シャア「ちなみにU.C.0059は私が生まれた時でもある。思えば私の生涯は生まれた時から波乱に満ちていたのだな・・・。とにかくサイド3はジオンを中心に独立を目指したのだが、ここで父の盟友としてデギン・ソド・ザビが現れる。奴は0058年のジオン共和国宣言時には地球連邦軍駐留部隊の切り崩しに尽力し、共和国宣言時に成立したジオン国防隊を0062年にジオン共和国軍に昇格させ、軍事力の強化を計った。父は連邦とはあくまで対話で解決しようとしていたのだが連邦に対抗するためにやむなくこれを容認したのだ。」
俺「ううん・・・微妙な感じですけどデギンも最初はジオン・ダイクンと協力しあっていたんですね。」

シャア「まぁそうだな。しかし対話路線の父と軍事衝突も辞さないとするデギンは対立していき、U.C.0067に父が提案したコロニー自治整備法案を地球連邦政府は棄却した時世論は徐々に対話路線から武力による解決へと傾いていった・・・。そんな中で父は0068年に急死したのだ。デギンは病床の父により指名され2代目首相となると、ジオン派を粛清して全権を掌握し、0069年8月15日に公国宣言を行い、ジオン公国初代公王に就任したのだ。

俺「ジオンの死因についてはデギンによる暗殺説が囁かれていますがはっきりとは分かっていないんですよね?」

シャア「冗談ではない!父はデギンの謀略によって殺されたのだ!父の盟友でもあり、私とアルテイシアをかくまってくれたジンバ・ラルはそう言っていたのだ!」
俺「そ、そうですか(汗)えと、それで続きをお聞きしたいのですが・・・おや?あの人は?」
ガルマ「いよう、シャアこんなところで何をしているんだい?」
俺「げっ・・・タイミングの悪い。」

シャア「やぁガルマ。今ジオン公国と君のお父上の偉大な足跡について紹介していたのだよ。」
ガルマ「おお、それは素晴らしい事だな。そういう事なら私も協力させて貰えないか。」
シャア「親友が手助けしてくれるとは嬉しいことだ。では一年戦争開戦までは協力してもらおうか(ニヤリ)。」
ガルマ「ありがとう、これで私を一人前にさせてくれて。姉に対しても私の男を上げさせようという心遣いだろ?
シャア「フフフ・・・はっはっは。」
ガルマ「笑うなよ。読者が見ている。
俺「え~何だか黒いものを感じますがそういうわけで続きはまた次回ということで。次回はガルマ大佐もお迎えして次回こそ一年戦争勃発まで語ってみようと思います~。」
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by ray_ms06 | 2005-10-25 21:21 | ガンダム

ファーストガンダムその3

俺「URRRYYYYYYY!最高にハイってやつだぁぁハハハハハ~~~!!!」
シャア「な、何だいきなり!?ジョースターの血でも吸ったのか!?
俺「いや~体調もすっかり良くなったのでテンション高いんですよ~はっはっは。」
シャア「・・・日本シリーズのチケットは結局取れなかったみたいだが。」
俺「・・・しくしくしく」
シャア「男は涙を見せぬものだ。さぁそんなことより今回はストーリー・・・というかその時代背景について語るぞ。」
俺「自分だってララァが死んだ時に泣いたくせにブツブツ・・・まぁいじけてもしかたないので本題に入りますか。」

シャア「ファーストガンダムの物語は宇宙世紀0079年・・・世界は西暦から宇宙世紀へと移行し、人類は人口が増えすぎて地球に住めなくなり月軌道の周辺にスペースコロニーという人口の居住区を数百基も作りそこに移り住むようになっていたのだ。」
俺「おお~なんか夢のような話ですね!え~と手元の資料によるとスペースコロニーへの移住が行われたのを宇宙世紀元年とするんですよね?」

シャア「ふむ・・・たまには勉強しているではないか。あとスペースコロニーについては実際に1969年にアメリカのプリンストン大学の教授だったジェラルド・オニール博士によって提唱されている事なのだ。理屈的にはコロニーを地球と月との引力の関係が安定する領域のラグランジュポイントに設置して居住区域を回転させて遠心力によって擬似重力を得る・・・といったものだ。」

俺「う~む、ガンダムって現実に提唱された理論も取り入れるからあのリアリティが生まれるんですね!なんか本当に宇宙に住める日がすぐそこに来ているみたいで夢が膨らみますね!」
シャア「・・・まぁこのスペースコロニーの理論は移住方法や資源の問題などを考えると非現実的という結論になっているのだが。」
俺「・・・・ハッキリ言う・・・気に入らんな。」
シャア「ああ、憎んでくれていいよ。話を戻すがこのスペースコロニーの移住の目的は人類全員をコロニーに移住させて、無人になった地球は聖地として保護しようという計画だったのだが、大半が宇宙に移民した0051年に一部の特権階級・・・いわゆる地球連邦政府の高官達が新規コロニーの開発の凍結を発表し地球に居座ってしまったのだ。」
俺「つまり自分たちだけは地球に居座りたかったんですね~。いつの時代にもいますよね自分の事しか考えん奴・・・。」
シャア「それが人だよ!レイ大尉君!
俺「何故にクルーゼ・・・。」

シャア「とにかくこれにより宇宙に移り住んだ人々「スペースノイド」と地球に残った人々「アースノイド」との対立が深まっていくのだ。余談だが月面居住者はルナリアンと呼称される事もある。連邦政府は各サイドを属国扱いし、あからさまに内政干渉を行ってくるのだがそこでスペースノイドの意思の代弁者としてジオン・ズム・ダイクンがサイド3にて政治活動を始めるのだ。」
俺「おおっついにその人の名前が出てきましたね!そ、それで?」
シャア「むっ作戦時間をオーバーしてしまった。大気圏で燃え尽きたくはないので続きは次回にする!ではいいガノタになるのだな・・・。」

俺「ええ~そんな急に!・・・う~コムサイに収納されてしまったか。よし、次は一年戦争勃発までを語ってみます!」
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by ray_ms06 | 2005-10-22 01:19 | ガンダム

ファーストガンダムその2

俺「じゃあシャア大佐、早速作品説明をお願いします。」
シャア「了解だ。「機動戦士ガンダム」は1979~80年にかけて放送されたいわゆるSFロボットアニメなのだが勧善懲悪で非科学的な当事のロボットアニメとは毛色が違い徹底してリアリティを追及した作品なのだ。」

俺「そーですよね~最初にTVで放送された時は俺まだ生まれてなかったんだよな~歴史を感じますねぇ。」
シャア「しかしロボットが合体や変形をほとんどしない、ストーリーが難しすぎる等の理由で当時の子供たちには中々受け入れられず視聴率の低さにより全52話の予定が43話になってしまったのだ。まぁ運を呼び込むために我慢のときもあるからな・・・。」

俺「なるほど~今や絶大的な人気を誇るガンダムにも受難の時代があったんですね~。じゃあ爆発的な人気が出たのはいつからなんですか?」
シャア「機動戦士ガンダムの評価が高まったのは放送が終了してからで、当時のアニメ雑誌が頻繁に特集を組んだりガンダムのロボットである「モビルスーツ」のプラモデル、通称ガンプラが爆発的な人気を出したのだ。」

俺「おお~知ってますよ!1億個売り上げたとか数々の伝説がありますからね!」
シャア「そしてガンプラの人気に引きずられるように再放送が始まり、さらにTV放送をまとめた 「劇場版ガンダム」が映画で配給され一大ムーブメントとなったのだ。まぁ今日のガンダムがあるのはガンプラと私の人気のお陰といっても過言ではないだろう。」

俺「いや~シャア大佐の人気はぶっちゃけ主人公のアムロさんよりありますからね~。モビルスーツがカッコイイだけではなく登場人物が魅力的なのも人気の要員ですよね!」
アムロ「…僕が一番ガンダムで人気があるんだ。一番人気があるんだぁ~!」
俺「うわっアムロさんもう帰ったんじゃなかったんですか!?」
シャア「男のヒステリーはみっともないぞアムロ。」
アムロ「ぼ、僕がそんなに安っぽい人間ですか?」
俺「まぁまぁお二人とも。なんだかんだいってもアムロとシャアのどちらかが欠けてもあの魅力的なストーリーは生まれなかったと思いますしここはひとつ穏便に・・・。」
アムロ「落ちろ!落ちろ!落ちろ!」
シャア「当たらなければどうということはない!」
俺「・・・え~収拾がつかなくなってしまったので今日はこのへんで失礼します。次回はそのストーリーについて迫ってみたいと思います!」
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by ray_ms06 | 2005-10-20 12:45 | ガンダム

ファーストガンダムその1

皆さんは「ガンダム」という作品はご存知でしょうか?詳しくは知らなくてもほとんどの方が聞いたことぐらいはある有名なアニメだと思います。ひと言でガンダムといってもガンダムには多くのシリーズが存在しますが今回は最もポピュラーな一番最初のガンダム「機動戦士ガンダム(通称ファーストと呼ばれています)」について紹介したいと思います。ただ俺のようなガノタのなりそこないが説明するよりその当事者である方にお話を聞いたほうが分かりやすいと思うので今回はファーストガンダムの主人公であるアムロ・レイさんにゲストとしてわざわざお越しいただきました!それではアムロさんどうぞ!・・・あれ?アムロさん?ちょ、ちょっともう出番ですよ!あなたはなにやってるんです!

アムロ「わかったよ、このコンピューター組んだら話すよ。」
俺「いやいやもう始まってるんですから困りますよ!ガンダムといえばアムロさんがいなきゃ始まらないんですよ!あなたならできるわ。
アムロ「おだてないでください。
俺「いや、それはともかくお願いしますね。」
アムロ「うるさいなぁ、めんどくさいの嫌なんだ。自分でもどうしようもないんだよ。」
俺「・・・アムロ、貴様なぜ自分の任務を果たそうとしないんだ?」
アムロ「「大尉はなんでブログなんか始めたんです?」
俺「それはえ~と…いやいや今はそんな経緯など語っている暇はない!」
アムロ 「やめてくださいよ。そんなにガンダムの紹介がしたいんなら、あなた自身がやればいいんですよ」
俺 「な、なに?できればやっている。貴様に言われるまでもなくな!
アムロ 「僕だってできるからやってるんじゃないですよ」
俺 「…(ぷちっ)」
バシッ!!
アムロ 「な、殴ったね!親父にもぶたれたことないのに!!
俺 「殴ってなぜ悪いか?貴様はいい!そうしてわめいていれば気分も晴れるんだからな!」
アムロ 「もうやらないからな!二度とガンダムの紹介なんかするもんか!」
俺「あっちょっ・・・行ってしまった。うわ~初めからこんな展開とは・・・こ、このような失態をブログ開設時お世話になったなっち大佐になんと言って報告したらいいのか・・・。
シャア「挽回するチャンスはまだある。それに、我々ガンキャラは最前線でこのブログを鼓舞しなければな。次は私も行かせてもらおう」
俺「あ、あなたはアムロの最大のライバルにしてガンダムを語る上で欠かせないキャラクターであるシャア・アズナブル!
シャア「何かえらく説明口調なだが・・・まぁいい。そもそも初心者の為のガンダム講座といいながらなぜ初回からこうもグダグダなのだ!?バランサーが狂ったのか!?
俺「坊やだか・・・あ、いえ実は初心者の方にどう分かりやすくガンダムの魅力を伝えられるかぶっちゃけうまい切り口が思いつかなかったんですよ~。ンでガンキャラの方々にお越しいただければとりあえず世界観というかガンダムの雰囲気が伝わるかな~なんて・・・てへっ(はあと)」
シャア「なるほどいい作戦・・・なわけがないだろう。まぁいい、先ほども述べたが次回は私が出よう。」
俺「た、頼むぞシャア!私を導いてくれ!というわけで次回こそファーストガンダムを紹介して汚名挽回をしたいと思います!・・・シャア大佐のお力を借りて。」
シャア「はっきりいう。気に食わんな・・・。
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by ray_ms06 | 2005-10-17 17:40 | ガンダム



T樫大尉とか言われない様に今後は頑張らねば。
管理人プロフィール
名前:レイ大尉
性別:男
ガノタ歴:6年
スロット歴:7年

趣味:コーヒー作り、スロット、読書(ほぼマンガ)、野球観戦etc

好きなアーティスト:L'Arc~en~Ciel、Gackt、シャルロット・チャーチ

好きな食べ物:カレー、すし、レバ刺し

好きな酒:ビール(特にエビスとモルツ)、ウイスキー(ロックやハイボールで)

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